【30】実は、ドヘン●イな計画を練っています 2025/01/30 わが国最大の湖、琵琶湖。琵琶湖の水は滋賀県民だけでなく京都や大阪にも流れ込むため関西人にとって大切な水瓶です。京都府民と滋賀県民が喧嘩した際などは滋賀県民は京都府民に対して「琵琶湖の水、止めたろか!」と言うらしいですね(笑)しかし、琵琶湖の水門はなんと、京都府側にある!!!残念、滋賀県民さんwwwと、まぁ、そんな話はさておき、実は、わたくし、ドヘン●イな計画を練っています。下の写真をご覧下さい。この赤い線に沿って、琵琶湖一周200キロを歩く大会に出場しようかと検討しています。実施要領は、こんな感じです。 ↓↓↓制限タイムは、上掲の実施要領にあるように57時間。実は、2023年に、琵琶湖半周100キロを23時間半弱で完歩している私ではありますが、単純に「100kmカケル2」という訳にはいかない気がします。この実施要領には睡眠休憩など書いていませんが、休憩はすべて各自の自由。但し、休憩をすればするほどその分だけ時計は進みます。かと言って、さすがにふた晩、三日間も無休・無睡で歩く訳には、ぼかぁ、いきましぇん😭(4んじゃうもの!)前半100kmでまず24時間として、後半100kmはペースダウンを入れて28時間。(これで52時間)そして、睡眠5時間を足せば57時間‼️(ピッタリ制限タイム!)ただ、まだ公表されていませんが、途中で関門タイムがあるのです。何時までにここを通過しないとアウト!って感じで。しかも、春の琵琶湖は風が強いうえ,なかなか寒いのです💦しかも、しかも、飽きるほど変わぬ景色と先を見るのもイヤになりそうな直線。おまけに、山越え区間もアリ。(そんなんいらんのに)すみません。書いている内に、改めて「ウッへー」となってきました(笑)さ、私はそんなドヘン●イな大会に本当にエントリーするのでしょうか。。。こんな大会に参加しようとしているわたしを世の中の人はどう思うのでしょうか?かつて、わたしの尊敬する龍馬さんは言いました。我がなすこと我のみぞ知る、と。